色々な人がいるなぁ パート2
先日知らない番号から着信が…
私 : もしもし
知らない人 : 耕〜元気〜?誰か分かる〜?
こんな感じで始まった電話会話。
下記は私の返答と(心の声)をお伝えします。
知らない人(以下 山◯先生) : ねぇ覚えてる?中学ん時の国語の担任の山◯先生だよ〜
私 : はぁ?(35年前の事なんて覚えてないだろ。それも担任じゃなく国語の担任?)
山◯先生 : ねぇねぇ、先生あれから先生辞めて実家のトンカツ屋継いだんだ〜
私 : あーそーですか…(だから何なんだ!)
山◯先生 : 最近お客さん入らなくてさっ、利益出ないんだよねっ
私 : はぁ…(トンカツ屋だけにトントンって事ね)
山◯先生 : そこでさっ…お金貸してくれない?…10万円…
私 : …(…)
山◯先生 : 分割で返すからさっ。
私 : …(…)
以上が先日知らない番号から来た中学時代の国語の先生との会話です。
皆様どう思われますか?
私としては学校の先生が教え子に金を借りようとしているこの構図をせっかくなら皆様とシェアして対応しようかな…と
①10万円貸して月々1000円返済で100ヶ月我慢する。
②10万円上納する。
③着拒する。
④トンカツを食べに行く。
皆様、コメント投票お待ちしております。
心はいつもスリーピース
